猫とワタシ

夏炉冬扇

終の棲家となりそうなマンション暮らしのあんなことこんなことを綴っていくつもりです

この記事のみを表示するアリッサム

撮る

       
 
ダダの散歩では季節の花々に出会える。
今日はアリッサム(スイートアリッサム)に見とれた。
オレンジ色のアリッサムは初めてだ。濃いピンクもある。

アブラナ科 ニワナズナ属…ナズナの一種とは。
花言葉は「優美」
誕生日に花束にして贈られたらどんなにか嬉しいだろうな。
クローバーやレンゲの花束のように。





スポンサーサイト

この記事のみを表示する推理ドラマ

思う

テレビドラマの新シリーズが出そろったみたい。
取りあえず一回目は殆ど見ることにしている。
面白そうだったり抵抗がないと録画予約する。

録画しているとCMを飛ばせるし途中で席を立つときも停止できるのでありがたい。
他のことをしながら見ているので、???となったときに巻き戻して見て検証できるのがいい。
推理ドラマの場合プロセスや人間関係を把握していないと面白くない。
例えば凶器が画面の片隅のでも映っていないとなんで~となるからわざわざ巻き戻して確認。
養子や孤児院育ちとか名前が変わっている設定も多い。すぐに戸籍照会をすればすむことなのに。
整形などがオチだったりするとアホらしくなる。
中には初動捜査の甘さにいらだつことも。
そんなこんなで突っ込みどころ満載の推理ドラマが好き。
昔、ドラマは全てサスペンスだと教わったことがある。

さて今期のドラマ、塡まらせてくれる物はあるだろうか。
前期に塡まったのは【もみ消して冬~わが家の問題なかったことに~】
サスペンスではなくてコメディらしい。
出演者の魅力の要素も大事なのかもしれない。
さて今期のドラマ、塡まらせてくれる物はあるだろうか。

この記事のみを表示するスタッフ

未分類

「体操教室」に通っていると言っているが「カーブス」だ。 通い始めてから10ヶ月になるがスタッフは一人も変わっていない。 定着できる職場環境なのかな? スタッフは5名。店長だけはわかるが他の4名の職種がわからない。 コーチ、リーダー、インストラクターの区別があるのだろうか。 バイトか正社員なのかもわからない。 思い出してみると彼女らは自分たちのことを「スタッフ」と言っていた。 Yさん、Uさん、Sさん、Tさん、Iさん。 店長はIさんで殆どいない。幾つも掛け持ちしているらしい。 飛び込みで初めて対応してくれたのがUさんだった。 まだあまり慣れていないような感じでニンニクの臭いが鼻についてそのまま帰りたくなった。 対人仕事をするのに心がけがよくない。 体力測定や手続きなどかなりの長時間でテンションは下がるばかり。 ま、いつでも止められるからと耐えた。 マニュアル通りに話して居るのだろうがどこか頼りなかった。 その後ニンニクの臭いがすることがないから誰かに注意されたのかもしれない。 その後それぞれに個性があることを肌で感じて見ているだけで面白い。 TさんとYさんはいきいきとしていて明確な言葉使いで元気をもらえる。 Sさんも内気なんだろうな。 スタッフは娘より若い娘たち。成長を見守っていくのも楽しみにしよう。

この記事のみを表示する価格 Amazon

悩む

閲覧していて気になる商品があった。
断捨離以来「あったらいいな」的な物は極力買わないようにしてきた。
ーーなかなか実行は難しいけれどーー
その商品もなくても大丈夫なのだが、新品になったらきっと楽しいだろう。
でも、まだ使えるしと迷いながらメルカルを覗いてみた。
あったけれどほぼ完売で中古が多く価格もAmazonとあまり変わらない。
そこで、Amazonに戻ってみると32円価格があがっていた。
う~ん。この先どうなるのか。しばらく様子を見ることにした。
夜になってもう一度覗いてみたら同じ価格だったけれど、同じ機種の水色が2000円もたかくなっていた。
ネットで調べるとAmazonの価格変化に関する話題が豊富。
あれ?高くなってるとかの経験もあるのに、今頃気がつく自分はほんとに数字に鈍感なのだと思った。
在庫が少なくなると価格が自然に上がるようなシステムになっているという説もあった。
何が正しいのかは分からないけど毎日サイトを覗かせるようになっているのかな?
今回はしばらく動向を見てみよう。高騰したら買わなければいい。
でも、クリック一つで明日には届くというのはやはり凄い。
納入業者が泣かせとの話も耳にするけれどついつい目先の餌に飛びついてしまう。反省と自戒。



この記事のみを表示する夢の重み

雑記

明け方に長~い夢をみた。
色々な事象や人物が入り交じってストーリーは無い。
ただ、最後が怖かった。
パルテノン宮殿のような骨組みに渡された橋のようなところに立っていた。
遙か下には満々と水がたたえられている。
足を滑らせると溺死だ。
かなたに明かりが差していて出口みたいだ。
その明かりに向かって全身全霊を集中して少しずつ進んだ。
次ぎの一歩がとてつもなく長い。

夢はそこで覚めた。落ちなかった。
体中が硬くて痛かった。
重い一日になった。
明るい夢をみたい。